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KINTO(キント)のメリット・デメリットを評判や口コミから徹底暴露!

kinto(キント)口コミ評判

この記事は、毎月一定額(頭金なし)を支払うことで、選んだ車をマイカーのように乗ることができる【KINTO】愛車サブスクリプションのメリットやデメリットを評判や口コミから徹底的に暴露しています。

車の購入には頭金やローンの申請、保険の加入など面倒な手続きがつきものです。

マイカーが欲しいけれど、保険料や車検代、税金が高くて諦めてしまう人も少なくありません。

サブスクリプションサービスなら、毎月一定の金額を支払うだけでよく、煩雑な手続きも急な出費も不要です。

トヨタが手掛ける人気のサブスクリプション「KINTO(キント)」について、サービスの特徴や利用方法、ユーザーの口コミを紹介します。

\頭金0円から車に乗れる/

KINTO(キント)の公式ページコチラ

この記事でわかること

トヨタ自動車のサブスクリプションサービス「KINTO」って?

KINTO(キント)
「KINTO」は定額料金でトヨタの新車に乗れる、車のサブスクリプションサービスです。

名前の由来は西遊記でおなじみの「筋斗雲(きんとうん)」

筋斗雲(きんとうん)は、孫悟空が呼べばすぐに現れて、好きな場所に連れて行ってくれる夢の乗り物です。

「KINTO」はまさに、筋斗雲のように身軽な感覚で車を所有できる、新感覚のサービス!

車種選びから手続き・メンテナンス・買い換えなど、車は買うのも維持するのも、相当な負担がかかります。

でも、「KINTO」を使えばこのようなマイカー所有のハードルが下がり、誰でも手軽にカーライフが楽しめます。

豊富な車種から選べて乗り換えもできるなど、「車を持つことの楽しみ」もしっかりと味わえるサービスです。

KINTO(キント)のデメリット3つを利用する前に確認しよう!

車に乗るためにはマイカー購入・レンタカー・カーシェア・リースなどの方法がありますが、「KINTO」はどの方法とも異なります。

ただし2019年に始まったばかりですから、他の方法と何が違うのかが少し分かりにくいかもしれません。

サービス内容を理解するためには、メリット・デメリットをしっかりと押さえるのが近道です。

特にデメリットが分かれば、他の方法との違いがより明確になります。

まず、「KINTO」のデメリットを3つ見ていきましょう。

KINTO(キント)のデメリット:①途中解約は違約金がかかる

「KINTO」では契約期間が終わる前に解約すると、所定の中途解約金がかかります。

例えば3年契約の人が1カ月で解約する場合は、月額料金10カ月分の中途解約金が必要です。(レクサスを除く)

中途解約金は「残利用料」と「追加清算金」に分かれていて、契約期間と解約時期によって決まる仕組みです。

「残利用料」は半年単位で計算され、7カ月で解約するよりも6カ月で解約する方が少なくなります。

中途解約金の計算方法はWEBサイトにも公開されており、一番お得な解約時期を選べるので、万が一解約しなければならないときも余計な出費を抑えることができます。

また、免許証を返納したり海外に転勤になったりなどのやむを得ない事情がある場合は、所定の手続きをすれば中途解約金はかかりません。

一方、「KINTO」と同じように長期間車を借りる「カーリース」は、基本的に途中解約ができず、解約するときは残りのリース料を全て払う必要があります。

違約金がかかるとはいえ「KINTO」はカーリースに比べると安く済み、金額が事前に分かるようになっているので安心感があります。

KINTO(キント)のデメリット:②走行距離に制限がある

  • 3年プラン:54,000km
  • 5年プラン:90,000km
  • 7年プラン:126,000km

制限を超えて走行した分は、返却時に清算する必要があります。

例えば3年プランの契約満了時に55,000km走行していたら、超過した1,000km分の代金を追加で支払うことになるのです。

追加料金は税込で1km11円(レクサスは22円)なので、1,000km超過すると11,000円(レクサスは22,000円)となります。

なお途中で解約する場合は、1,500km×利用した月数で計算します。

車は走行距離が長いほど部品が消耗し、寿命が短くなるものです。

たくさん走った車は返却後にメンテナンス費用がかさむため、追加清算はやむを得ないでしょう。

ちなみに一般的な使い方をした場合の走行距離の目安は、1年で10,000kmとされています。

また、ソニー損害保険株式会社が2017年に実施したアンケート調査では、年間走行距離が7,000km以下の人が約6割を占めるという結果も出ています。

よほど車漬けの生活をしない限り、3年で2~30,000km程度しか走らないことになるので、あまり気にする必要はないかもしれません。

KINTO(キント)デメリット:③任意保険の等級の引き継ぎができない

任意加入の自動車保険には等級制度があり、等級が上がるほど保険料が安くなります。

免許取りたての人や若い人は等級が低く、高い保険料を払わなければならないため、車を入手しにくいのが現状です。

「KINTO」では月額料金に任意保険の保険料が含まれており、高い保険料がネックで車を買えない人にとっては大きな魅力となっています。

ただし「KINTO」の保険は、既に加入している保険の等級を引き継げません。

等級に関係なく同じ月額料金になってしまうため、等級が高く安い保険料で済んでいる人にとっては「KINTO」の料金は割高に感じられます。

なお、現在加入している保険会社に「中断証明書」を発行してもらえば「KINTO」をやめた後に同じ等級で契約を再開することは可能です。

また「KINTO」にセットされている自動車保険は、車両保険や特約が付いた充実の内容です。

契約内容にもよりますが、現在の保険よりも補償してもらえる範囲が増える可能性もあります。

等級をキープしながら中断し、新しい保険にお得に加入できると考えれば、それほど影響はないといえます。

KINTO(キント)のメリット7つも具体的に解説します!

「KINTO」には、車をもっと気軽に持てる工夫がたくさんあります。

金銭面でお得なのはもちろん、車を維持するための手間や時間を大きく減らせるのもメリットです。

主なメリットを7つ、具体的に解説します。

KINTO(キント)メリット:①頭金なし!月々の定額料金のみ

車を買って維持するためには、ローンの頭金や2~3年に一度の車検費用など、ある程度まとまったお金が必要です。

年に一度は、自動車税も納めなければなりません。

KINTO」は頭金なしで、毎月一定の料金を支払うだけで乗れるので、購入するときのように初期費用はかかりません。

利用料金には車検等の費用も全て含まれていますから、急な出費に慌てることもないのです。

貯金がなくても、維持費をねん出する余裕がなくても、すぐにマイカーが手に入ります。

KINTO(キント)メリット:②必要な費用も任意保険もコミコミ

「KINTO」の利用料金には、以下の車の維持に関わる費用が全て含まれています。

  • 任意保険
  • 車検代
  • 自動車税
  • 定期メンテナンス時の部品交換

ゆうき

あとはガソリン代や駐車場代といった実費がかかるだけ!

特に任意保険は対人・対物の補償が無制限で、車両保険や弁護士・ロードサービスの特約も付いているなど、内容がとても充実。

「KINTO」なら保険料を抑えるために補償内容を見直したり、メンテナンス費を節約するためにバッテリーをギリギリまで使用したりする必要がなく、安心して運転できます。

KINTO(キント)メリット:③契約満了後は新しい車に乗り換えが返却するだけ

車が不要になって処分するときや、新しい車に買い換えるときも、それなりの出費や面倒な手続きが発生します。

しかし「KINTO」で借りた車は契約期間が終わったら、販売店へ返却するだけでOKです。

激しい損傷や走行距離の超過がなければ、追加費用もかかりません。

ゆうき

返却後再び契約すれば、新車への乗り換えも簡単!

また、「KINTO」では契約の途中で車を乗り換えることもできます。

自分で購入した場合、家族の人数や用途が変わるたびに車を新しくするのは大変ですよね。

家族が増えた、子どもを送迎が自立して夫婦2人になったのでコンパクトカーに乗り換えたいなど、ライフスタイルに合わせて気軽に乗り換えられるのは、「KINTO」を利用する大きなメリットといえます。

KINTO(キント)メリット:④契約は店頭やWEBサイトからでも完結

通常、車を買うときは、販売店に出かけて価格交渉やオプションの相談などをしながら契約します。

車の値段はグレードによって細かく分かれているケースも多く、すぐには決められないこともよくありますよね。

何度か販売店に通い、やっと決心がつくという人も多いのではないでしょうか。

しかし「KINTO」なら、販売店に行く時間がない人も、WEBサイトで簡単に申し込みが可能です。

月額料金がはっきりと決まっているため商談が不要で、希望の車種とオプションを選ぶだけで見積もりが完了!

分からないことは、WEBサイトのチャット機能でいつでも質問できます。

見積もりを元に申込んだら車を受け取る販売店を指定して、審査を待つだけ!

審査結果もメールで届くので、電話の着信を気にする必要もありません。

もちろん販売店に行って、直接契約することもできますよ。

KINTO(キント)メリット:⑤メンテナンスや修理も正規販売店でできる

トヨタの正規販売店がメンテナンスや修理をしてくれるのも、「KINTO」のメリットです。

トヨタ車に精通したスタッフが対応してくれるので、安心してお任せできます。

カーリースなどのサービスにも、メンテナンスは付いていますが、地元の整備工場で対応することがほとんどです。

「KINTO」のメンテナンスメニューは全国で統一されており、スタッフのレベルも保証されているため、依頼する販売店によって差が出ることもありません。

もちろん代金は月額料金に含まれています。

KINTO(キント)メリット:⑥車検手続きが不要

車検は新車の場合は購入から3年後に、以降は2年毎に受ける必要があります。

通常は車検の時期になると自分で予約をして整備工場に持ち込み、所定の費用を支払って車検を受けなければなりません。

「KINTO」で借りる車は全て新車なので、3年プランで契約した場合は車検満了日が来る前に返却となり、車検手続きが不要です。

5年プランでは3年目に、7年プランでは3年目と5年目に車検を受けますが、費用は月額料金に含まれているので直接の負担はありません。

車検は正規販売店で対応し、同レベルの代車の手配もしてもらえます。

KINTO(キント)メリット:⑦クレジットカードが利用可能

「KINTO」では個人で利用する場合に限り、料金の支払いにクレジットカードを利用できます。

毎月数万円の支払いとなるため、クレジットカードで支払えばポイントが貯まって相当お得です。

ローンを組んで新車を購入し、手数料や利息を支払うケースと比較すると、さらにお得感が増します。

クルマのサブスクはKINTO

KINTO(キント)を利用した人の口コミ・評判は?

「KINTO」の利用を検討した人や、実際に利用した人はどのような評価をしているのでしょうか?

Twitterやネットに上がった悪い口コミ・良い口コミを見ていきましょう。

KINTO(キント)の悪い口コミ・評判

悪い口コミについては以下の2点を気にする声が目立ちます。

・月額料金の高さ
・契約期間の長さ

みん評でのKINTOの口コミ・評判での悪い口コミが以下の4点が見つかりました。

  • KINTO高すぎ無理 やっぱり車はオワコンか
  • 見る気も失せる高さ
  • 買う買わないじゃない
  • それだけの価値がない

TwitterでのKINTO(キント)の悪い口コミを見てみましょう。

口コミを投稿した人の中には月額料金以外に駐車場代がかかることを考えて、二の足を踏む人もいるようです。

確かに都市部では駐車場代が高いため、レンタカーやカーシェアの方がお得になるケースの方が多いかもしれません。

またカーリースなどは長く使った車を買い取れるプランがありますが、「KINTO」では買取ができないため、3年以上も借りる意味がないという意見も見られました。

KINTO(キント)の良い口コミ

一方で「ライフスタイルに合っている」「手軽で便利」「安心」といった良い口コミも多く見られます。

みん評でのKINTOの口コミ・評判での良い口コミが以下の5点が見つかりました。

  • 今の自分たちのライフスタイルにピッタリ!
  • 子供たちが成人してからは、家族で出かける事もなくなったので、軽自動車に乗りかえて5年ほど経っていました。
  • テレビのCMを見て、これはいい!と思いました。
  • たとえ軽自動車であっても本体価格+諸経費は結構な金額となり、保険や税金など支払いはかさみます。でもKINTOだと何も考えなくていいんです。来年はまた普通車に乗りかえたいと思っていたところだったので、すぐにアクアで契約しました。
  • 車種に拘りがあって、ずっと乗り続けたい人には、かえって高くつくかもしれませんが、定年を過ぎた私たち老夫婦にとっては、いつまで乗れるかわからないし、ローンを組んだり、車検や保険などいろいろな手続きから解放されて新車に乗れるというのは、今の私たちには、ちょうどいいシステムなんですよね。

次にTwitterでの良い口コミを見てみましょう。

【KINTO】愛車サブスクリプション

数あるKINTO(キント)のラインナップを見てみよう

数あるトヨタ車の中から好みの車を選べるのも「KINTO」の魅力です。

購入するときと同じように車種毎にグレードやオプション、車体カラーを選べるほか、「KINTO」専用の特別仕様車もあります。

実際に借りられる車と3年プランの月額料金を、タイプ別に見ていきましょう。

(レクサスは除く。料金は全て税込)

コンパクトカーの月額料金(3年プラン)

コンパクトカーの車種 月額料金
パッソ 32,780円~
ルーミー 37,180円~
ヤリス 39,930円~
アクア 43,450円~
カローラスポーツ 52,800円~

SUVのの月額料金(3年プラン)

SUVの車種 月額料金
RAIZE 39,820円~
ヤリスクロス 44,550円~
C-HR 57,200円~
ハリアー 61,600円~
RAV4 62,480円~
ランドクルーザープラド 66,220円~

ミニバンの月額料金(3年プラン)

ミニバンの車種 月額料金
シエンタ 49,500円~
ノア 56,650円~
ヴォクシー 59,950円~
エスクァイア 60,500円~
ヴェルファイア 72,600円~
アルファード 73,700円~

セダン・ワゴン・クーペの月額料金(3年プラン)

セダン・ワゴン・クーペの車種 月額料金
カローラツーリング 50,600円~
プリウス 51,260円~
カローラ 52,250円~
クラウン 98,340円~

特別仕様車の月額料金(3年プラン)

特別仕様車の車種 月額料金
アクア(KINTOツーリングセレクション) 43,450円
ヤリス(KINTOツーリングセレクション) 46,200円
GRヤリス 79,200円~
ハリアーモデリスタ仕様 83,710円~
ヴェルファイアモデリスタ仕様 89,540円~
アルファードモデリスタ仕様 90,860円~

KINTO(キント)の月額料金は高くて損って本当?

KINTO(キント)月額料金

「KINTO」の月額料金には車体のレンタル料だけでなく、車を維持する諸経費も含まれています。

このため料金をぱっと見た瞬間に「高い」と感じる人も多いようです。

ただし「KINTO」が高いかどうかは選ぶ車種や契約期間、任意保険の等級によって変わるため、一概には決められません。

目安として同じ条件で利用したときの「KINTO」・購入・カーリースの料金を比べてみましょう。

現金・ローンで購入した場合と比較

KINTO」のWEBサイトでは、「KINTO」「現金購入」「銀行ローン」の支払総額を簡単に比較できます。

運転者が21歳以上で、プリウスに3年間乗った場合のシミュレーション結果は下記の通りです。(税込)
(※スマホの場合、横にスクロールしてください)

KINTO 現金購入 ローン
車両代・オプション代 月額料金に含まれます 2,696,580円 2,696,580円
税金・諸費用 121,000円 121,000円
任意保険・メンテナンス 674,670円 674,670円
分割払い手数料 なし 212,891円
3年後の下取り価格(参考) なし 1,213,461円 1,213,461円
3年後の支払い総額 1,845,360円 2,278,789円 2,491,680円
1カ月当たりの支払い金額 51,260円 63,300円 初回69,680円(2回目以降69,200円)

現金購入の場合は車両代・オプション代は支払い済みですから、実際に毎月出ていく費用はそれほど多くありませんが、ローンの場合は「KINTO」と比べると18,000円ほど高いことが分かります。

ただし車両やオプションの代金はセール時期に割引してもらえることがありますし、ローンの金利や保険料も工夫次第で安く抑えられます。

人気の車種なら、下取り価格がもっと高いことも考えられます。

このため「KINTO」の方が高くなるケースもないとは言い切れません。

また、契約期間が終了後、もう3年乗りたくなった場合も事情が変わってきます。

「KINTO」をもう一度契約すると新車に乗れるとはいえ、また月々51,260円を3年間払い続けなければなりません。

購入した場合は車両代金を払い終えているので、維持費のみで乗ることができます。

カーリースと比較

続いてカーリースサービスの「クルカ」「【コスモ石油公式】コスモMyカーリース」と比較してみます。プリウスを3年プランで契約した場合の月額料金は下記の通りです。(税込)
(※スマホの場合、横にスクロールしてください)

KINTO クルカ コスモMyカーリース
月額料金 51,260円 43,780円 64,020円
備考 メンテナンス・任意保険なし/走行距離36,000km メンテナンス・任意保険なし/走行距離36,000km

月額料金だけで比べるとクルカが最も安くなります。

ただしクルカの料金にはメンテナンスや任意保険は含まれていません。

走行距離の制限も「KINTO」に比べて厳しくなっています。

保険の等級が低い人や走行距離が長い人は「KINTO」の方がお得に利用できることもあります。

KINTO(キント)がおすすめな人【3選】をまとめました!

KINTO(キント)

車の利用スタイルは人それぞれ違います。

「KINTO」のようなサブスクリプションサービスも、数ある選択肢の一つです。

本当にあなたに合ったサービスはどれなのか、じっくりと検討して選びましょう。

メリットや評判、料金プランから「KINTO」がおすすめな人をまとめます。

任意保険料が高い人

免許を取ったばかり、年齢が21歳未満など、任意保険の等級が低い人は保険料コミの「KINTO」がお得です。

「KINTO」で加入できる充実補償の任意保険に普通に加入すると、等級が低い人は相当高額な保険料を払うことになります。

しかし「KINTO」では保険の等級に関係なく、同じ料金で利用できます。

安全性能の高い新車を借りられる上に、メンテナンスもしっかりしてもらえるので、車の扱いに慣れていない人も安心です。

車の乗り納めを検討している人

「KINTO」は高齢になり免許証の返納時期が近づいている人や、海外に転勤・移住の可能性がある人のように「あと数年だけ」乗れればよいと思っている人にもおすすめです。

免許証返納や海外転勤によって途中解約した場合は解約金がかからないため、乗った月数分の支払いで済みます。

利用を終えた後は販売店で返却するだけですから、売却・処分の手間もかかりません。

最後にあこがれの最新モデル車に乗れるのも、車好きな人にとっては大きな魅力です。

ライフスタイルの変化に合わせて乗り換えたい人

車を買うときは、ライフスタイルの変化に対応できるかどうかを気にする人も多いのではないでしょうか。

今はよくても、5年後、10年後に不便を感じるようでは困ります。

乗り換えれば済むとはいえ、お金や手間がかかるので、そう簡単にはいきません。

「KINTO」なら短いスパンでライフスタイルに合う車に乗り換えができます。

新婚のときはコンパクトカー、子どもができてアウトドアレジャーに行きたくなったらSUV、子どもが自立したら落ち着いたセダンのように、契約の度に車種を変更するだけです。

3年プランなら、3年おきに違う車に乗り換えられるのです。

さらに2020年からは「のりかえGO」という新しいサービスも始まっています。

3年プランは契約から1年半、5年・7年プランは3年を過ぎると割安な手数料で別の車に乗り換えできるサービスです。

「のりかえGO」を使えば、もっときめ細かくライフスタイルに合わせた車種選択ができます。

KINTO(キント)のメリット・デメリットを評判や口コミから徹底暴露【まとめ】

「KINTO」は毎月一定の金額を支払うだけで、人気のトヨタ車を所有できる車のサブスクリプションサービスです。

保険料や税金、整備費用などの維持費が全て含まれており、急な出費に備えなくても済むのが特徴です。

月額料金が高めとの口コミも見られますが「最新の安全性能を備えた新車に乗れる」「保険や税金を払う手間が省ける」「契約や乗り換え手続きが簡単」など、お金以外のメリットもたくさんあります。

WEBサイトで見積もりや申し込みが簡単にできて、全国各地のトヨタの販売店で受け取れる手軽さも見逃せません。「好きなときに・好きな車を」持てる筋斗雲のような身軽さを、「KINTO」で体験してみてはいかがでしょうか。

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